太陽と月の礼音ちゃんのところで、詩の朗読 タイトル「「好き」て言葉が好き」のポッドを聴かせて頂き、とっても素直で可愛くて素敵な詩だったので、私だったらどんな『好き』になるのかなって、自分の感情のままの『好き』を詩にしてみました。。 (u_u*)〜♪
*:..。o☆*¨゜゚・*:..。o☆*¨゜゚・*:..。o☆*¨゜゚・*:..。o☆*¨゜
「好き」という言葉を何となくためらってしまう私
一番自分の弱い部分を見せてしまうようで
なんて、強がってる自分も本当は哀しくて
本当はあなたの前では素直になりたくて
本当の私をあなたにだけは見ていて欲しくて
私の口から一度「好き」の言葉が出てくると
本当はどんどん溢れていっぱいになってしまう
私だけのあなたでいて欲しいから
私の一番の「好き」をあなたにあげる
私だけを見ていて欲しいから
本当の私だけを見ていて欲しいから
あなたの前だけの素直な私が言います
「あなたが、好きです」
*:..。o☆*¨゜゚・*:..。o☆*¨゜゚・*:..。o☆*¨゜゚・*:..。o☆*¨゜




「好き」の詩とポッドを見、聞かせて頂きました。
とっても素敵ですね、一番伝えたいのは、
「等身大の私を見て、そんな私から好きを言わせて」
と言った感じでしょうか?
なんかだ、じ〜んしました。
書き込んでから気付きました。
最後の
>なんかだ、じ〜んしました。
は、
「なんだか、じ〜んとしました」です。
感動を伝えたかったのに申し訳ありません。
書き込みありがとう〜お返事大変遅れてごめんなさい
礼音ちゃんの『好き』を聴いて、本当に素直な気持ちで
私の『好き』を表現してみたよ・・(^^)
o(*^▽^*)oあはっ♪ わざわざ訂正ありがとう
これからも礼音ちゃんの詩の世界に浸りにいかせてね・・